2017年07月05日

究極の私事2連発

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タイトルのとおり、以下に記すことは完全な私事ですので、ご承知おきくださいませ…

2週間ほど前、飼い猫ボルガちゃんが脱走してしまいました。

尤も、猫は外が大好きですし、気まぐれな動物なので、脱走自体、さしたる心配をすることもないのでしょうが、これまで基本的には外に出たことのなかったこと(1,2度脱走したことはありますが、数時間で自ら帰還…)、何日経過しても帰ってこないことで、さすがにヤキモキしておりました。

私でさえそうなのですから、家族はもっと大変。特に、家内と下の娘は、泣かない日はないほど…

でも、やっぱり猫でした。

脱走して10日ほど経過した先週末、帰って来てくれました(正確には、お隣さんの側溝まで戻ってきて、お隣さんの協力をいただき、無事確保できました!)。

今では、自分が大脱走劇をしたことを忘れたかのように、すっかり元通りの生活スタイルに戻っておりますが、この普通の時間がとてもありがたいですよね。

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それから、もう1つ。

私、頚椎ヘルニアになりまして…

どれくらいの症状だったかと申しますと、一昨日から入院、昨日手術というスケジュールだったほどでありまして…

ここ2ヶ月ほど、随分と不自由な生活を続けておりました。

しかしながら、お医者様を始め、看護師さん、マッサージ師さんなどなど、本当に大勢の皆様から支えていただき、痛みを手術するまでもないレベルにまで和らげることに成功しました。

手を差し伸べていただいた全ての皆様に、心から感謝申し上げたいと思います。

それにしても、やはり中年のオヤジなのですね。

すっかり体の至る所にガタが出るようになりました…

年は重ねたくないものですね。
posted by 国定勇人 at 11:26| 新潟 🌁| ブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月04日

このままの峠を越えればいいのですが…

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本日午前2時過ぎに再び、避難準備・高齢者等避難開始を発令しました(個人的には、これまでの“避難準備情報”の方が“発令する”との関係でギリギリ日本語として成立していた気がするのですが(現在の呼称では既に意味が繋がらない)…でも、避難準備情報制度を導入していた当時、違和感を同様に、これも直に慣れてくるのでしょうね…)。

真夜中での発令は初めてのことでもあり、心情としては躊躇する自分がいたことは否めない事実ですが、“水害サミット”の“災害時にトップがなすべきこと”に背中を押され、決断しました。

真夜中のサイレンやエリアメールにビックリし、不快な思いをされたり、“大袈裟な…”と思われたりした方も多くいらっしゃったと思いますが、昨日の避難準備・高齢者等避難開始の発令後、幾つかの場所で土砂崩れが発生していたことを考えると、ある程度やむを得ない措置であったのではないか…と受け止めていただければ幸いです。

この後、降雨はしばらく小康状態を続けますが、山沿いの土砂は確実に水分含有量が増え続けております。

山沿いにお住まいの方々におかれましては、今しばらく警戒を続けていただければと存じます。

というわけで、私どもも、今しばらく、この体制を維持し続けたいと思います(それにしても、消防団の皆様の連日の活動には、本当に頭が下がります。皆様のお蔭で、三条の安全が守られているのだなぁ…と、つくづく感じます。災害対応体制がしばらく継続しますが、引き続き宜しくお願いします。それから…連日、徹夜体制で従事している職員の皆さんにも、感謝申し上げます)。
posted by 国定勇人 at 06:08| 新潟 ☔| ブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月03日

一難去ってまた一難…

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午後1時、全ての避難措置を解除しました。

従来であれば、これでひと安心と言いたいところですが、今回ばかりはそういう訳にはいかないようです…

と言いますのも、大雑把に申し上げれば、明日、今日のタイムラインとほぼ同じタイミングで、同じだけ(或いはそれ以上)の降雨の可能性が非常に高いからです(しかも、今日これだけ雨が降っているので、明日の方がより山間部での警戒が必要となります)。

ということですので、皆さん。

安全サイドに立って発言するのではなく、真の意味で“今後も、引き続き警戒を”ということでありますので、宜しくお願い申し上げます。

より具体的には、未明の段階で、避難準備・高齢者等避難開始や避難勧告等を発令する可能性もありますが、そのときには躊躇なく発令し、屋外スピーカ等も使用致しますので、ご承知おき下さいませ。

ところで…

それにしても…

気象庁OBとして迎え入れている防災気象アドバイザーの長峰さん、本当に戦力になるなぁ…(お迎えしたときの関連記事はこちら

本当に心強い存在です。

どうして、今まで気象庁OBの方を活用しようと思わなかったのだろう…と自分達自身を訝ってしまうほど…

他市町村の皆さん、本当にお勧めしますよっ!

退職した彼ら彼女らのノウハウを埋もれたままにするのは、本当に勿体ないと思いますし、社会的損失だと思います…
posted by 国定勇人 at 16:08| 新潟 ☁| ブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

引き続き警戒を…

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一昨日の土曜日に、再度、情報収集・伝達確認訓練を実施したところですが、いきなり本番が到来しました。

正確な情報はこちらをご確認いただきたいと思いますが、山沿いに発令している避難勧告はまだ解除されておりませんし、土砂崩れの情報も各地から入ってきている状況ですので、引き続き、警戒を怠らず、市からの情報等に注意していただけると幸いです。
posted by 国定勇人 at 10:23| 新潟 ☁| ブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月30日

【不連続シリーズ】うんめもん探訪

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久々の“うんめもん探訪”シリーズであります。

今回ご紹介するのは、大谷地和紙で有名な下田郷の大谷地集落の“よねくら”さん。笠堀ダム視察の帰路に立ち寄りました。

国道289号線沿いにあるのですが、何となく非日常的な雰囲気に包まれております。

以前から気になっていたのですが、入るのは初めてとなるこのお店。

店内を覗くと、田舎の親戚の家にお邪魔したような雰囲気。

初めて訪れているのに、何となく落ち着くのですから、実に不思議…

メニューは実に多彩で迷うのですが、今回はラーメンのB定食を注文。

暫くして出てきたのがこちらなのですが、思った以上にボリュームが凄いっ!

もちろん味も落ち着いたものなのですが、食べきるのに気合が必要なほどの量なのです。

早く通っておけば良かったな…

次は、何と1000円を切っているうな重を注文したいと思います。
posted by 国定勇人 at 16:46| 新潟 ☔| ブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

苦い過去に学ぶ

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まちの真ん中にある福昌寺さんを先日襲った火災で被災された皆様には、心からのお見舞いを申し上げます(関連記事はこちら)。

私たちは既に幾つかの支援措置を講じているところでありますが、引き続き、被災された皆様に寄り添い、対応を続けてまいりたいと思います。

まちの真ん中、建物の密集地を再び(横町の火災以来)襲った火事でありますが、結果としては、被害を極力抑えることはできたのではないかと考えております(もとより、被災に遭われた方々の心情を察しますと、こうした評価は避けるべきなのかもしれませんが、他方で、今後の消防力に活かすという意味では、何が機能し、何が足らなかったかを冷徹に判断する必要もあることもご理解いただければと思います)。

その最大の要因は、昨年の糸魚川大火の教訓が一定程度活かされていたということ。

あれだけの構造物の火災ですから、火の粉が周囲に飛散し、延焼する危険性が十分にありました。

もちろん、その全てを完全に封じ込めることができなかったところに今回の教訓を求めていかなければならないわけですが、それでも、風下の地域を中心として、消防団の皆様などによって延焼防御に向けた放水措置などが講じられたことで、最悪の事態は免れたのではないかと考えております(一部の火の粉は嵐南側にも及んだとの報告も受けましたので、余計にそのように捉えているところです)。

いずれにしても、過去の苦い経験に学び、そこから得られた教訓を活かすことは、大変重要なことであります。

そういう意味では、今回、消防本部はよく頑張ったと思っております。そして、消防団も生業を持たれる中、本当に尽くしていただいたと考えております(更には、応援に駆けつけていただいた近隣市町村の消防本部の皆様にも厚く御礼申し上げたいと思います。本当にありがとうございました)。

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さて…

そういう意味では、先日の水害対応訓練での苦い経験を次にどのように活かすかが喫緊の課題であります。

ということで、明日、庁内だけの情報収集、判断、意思決定に至る災害対策本部訓練を改めて実施します。

明日の訓練では、前回以上に、組織の至るところに様々な負荷を執拗に過度に掛けてくることが予想されますが(私ももちろん知りません)、先回の訓練での手痛い教訓を受け、どこまで建て直しが効いているのか、私もその洗礼を受けてみたいと思います。

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ちなみに、写真は、先日視察した笠堀ダムの堰堤嵩上げ工事の様子。

こちらは、工事進捗が順調なようで、何よりです(今年で最終年度となる本工事の様子は、“笠堀ダム特別見学と大谷ダム探訪ツアー”にお申し込みいただけると、間近でご覧いただくことが可能です。ご興味のある方は是非どうぞっ!)。
posted by 国定勇人 at 13:49| 新潟 ☔| ブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月27日

侍魂、東京へ。

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ついに、“旅する新虎マーケット”に燕三条が進出しますっ!

期間は7月から9月。

燕三条工場の祭典”を前面に押し出し、“ものづくりのまち”の世界観を演出します。

ワークショップもとにかく毎週開催し、ものづくりのまちの世界観を体感していただくことも予定しております。

と、ここまでは良かったのですが…

苦戦したのが食べ物。

“ものづくりのまち”に根付いた食文化を打ち出したいっ!となると、その歴史から、誕生経緯から、ストーリー性まで完璧に揃っているものといえば、アレしかありません。

そうです。燕三条系背脂らーめんです。

ただ、提供場所の制約の問題などなど課題が山積して、協力いただけるらーめん屋さん選びが難航を極めました…

そんな中、救世主として協力いただけることとなったのが“侍ラーメン”さんっ!

しかも、お願いにしたのが3週間ほど前ですから、その時点で無茶苦茶なお願いだったのですが、それでも前向きに考えていただきましたっ!

実は、ここ“侍ラーメン”さんは人気のらーめんが燕三条系の中でもかなり独自路線を走っているものなのですが、その点も意識していただいて、今回は燕三条系の直球ど真ん中に味を調えていただきました。

自らの店の売りではなく、燕三条全体のために味の修正まで決断いただいた大将の懐の広さ、プロ意識、侍魂に、本当に頭の下がる思いです。

そして、試行錯誤の上、仕上がったものがこちら。

丼はメタル丼、水を注ぐコップはタンブラー、箸はマルナオさんのもの(写真での箸の置き方が左右逆で申し訳ございません)と、ものづくりのまちとして徹底的に拘り、この一式だけで1万5千円もするのですが、もちろん主役はらーめんっ!

様々な制約条件のある中、らーめん専門店と完全に同じものを提供することはできませんが、それでもこのレベルは凄いっ!

絶対、この3ヶ月間は、裏にあるラーメン二郎新橋店を凌駕すること必至であります。

虎ノ門界隈のビジネスマンはもちろんのこと、東京のラーメン好きの皆さんも是非とも楽しみになさって下さい。その期待を裏切りませんよ。
posted by 国定勇人 at 17:12| 新潟 ☁| ブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月26日

coffee break!?

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いよいよ竜王戦決勝トーナメントが始まりましたね。

藤井四段の勝敗の行く末は!?

と、にわか将棋ファンの如き話題を出すには理由があります。

今年、三条市で竜王戦第四局が行われることが正式決定したからですっ!(関連記事はこちら

この絶妙なタイミングで誘致できたのも、三条市経済活性アドバイザーを務めていただいている朝比奈さんのおかげです。本当にありがとうっ!

三条市では、この突如沸き起こったブームに便乗しようとあやかろうと、7月30日に“将棋の祭典in三条”を開催するなど、様々な連携イベントを打ち上げますのでお楽しみにっ!

閑話休題。

先日、三条市における障がい者政策を説明する機会を頂戴しましたので、三条ものづくり学校に足を運びました。

普段であれば、会場に直接入ってそのまま出て行くことが多いのですが、シンポジウム前に若干の時間があったので、1階に常設されているカフェテリア“THE COFFEE TABLE”さんにお邪魔しました。

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恥ずかしながら、パーティ以外の通常の営業時間で、しかも“売り”のコーヒーを注文したのは初めてなのですが、この店を誘致するに当たって、担当職員が“ここのコーヒーは本当に美味しいです”と力説していた意味がようやく分かりました。

美味しいっ!

しかも、空間デザインも自分好みで、ゆったりとした時間も過ごせるし、何故今まで来なかったのだろう…と少し後悔…

本当にお勧めですっ!

是非どうぞっ!

(個人的には、これに軽食メニューがあると、パーフェクトっ!)
posted by 国定勇人 at 12:44| 新潟 ☁| ブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月25日

不気味な静けさ

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本日、出水期に備えた水害対応防災訓練を実施致しました。

今年は、見附市さんに見習い、新たに180名を超える中学生ボランティアに参加していただくという、より長期的な防災対応基盤の確立にも貢献できる仕組みを取り入れました。この中学生ボランティアが、見附市さん同様、限りなく100%に近い参加率にまで浸透していくことを願ってやみません。

さて、公助ど真ん中の取組としては、昨年度の信濃川下流河川事務所さんとの訓練が非常に役に立ったので、今回からシナリオライターを完全に第三者に託すことといたしました。

と申しますのも、これまでもブラインド型訓練を実施していたのですが、シナリオライターが市職員だったため、“何となく先が分かってしまっていた”のですが、信濃川下流河川事務所さんと昨年度初めて実施した合同訓練ではシナリオが完全に同事務所さんによるものだったため、私たち災害対策本部体制全体に想定外の負荷が至るところでランダムにかかり続け、本番さながらの緊迫感に包まれながら、訓練を進行することができたからです。

で、今年の感想ですが…

やっぱり、シナリオを完全に第三者に委ねてよかったです。

何故よかったのかというと、皮肉なことに災害対策本部が機能不全に陥る兆候が随所に訓練を通じて確認することができ、(これが災害本番でなかったため、)今一度改善し直し、検証することができたからです。

ちなみに、他市町村の皆さんのお役に立てばと思い、敢えて恥ずかしい部分(災害対策本部が機能不全に陥る兆候が見られた部分)を紹介したいと思います。

それは、(気象状況などから察するに)災害が逼迫しているはずにも関わらず、災害対策本部に、被災状況、そして水防活動状況の情報更新がまばらで、目の前の白地図へ書き込む職員の手が休む場面が例年より多かったこと…(昨年度の事務所さんとの訓練では、災害対策本部が面白いように翻弄されていく様子が自分たち自身でも手に取るように分かったのに、今年はそうした感触自体得られないどころか、例年よりも妙に静かな場面が多かったのです…)

こうした現象は深刻な事態の兆候なのではないか…

こんなことを、これまで何度か訓練を重ねた“動物の勘”で何となく感じてしまったのだと思います…

判断するのに必要となる重大情報が入ってきていないような気がして、念のため確認したところ、災害対策本部体制の至るところに情報閉塞が生じていることが判明したのです(でも、“情報が入ってこない”、しかも“情報が完全に入ってこない”のではなく、“(心なしか)情報の更新頻度が滞っている(ように感じる)”レベルのため、それが致命的な情報閉塞を引き起こしていると気付くのは非常に困難です。この状態の危険性を知っていただきたくて、今回、このように敢えて恥部をお見せすることとしました)。

というわけで、只今、本日2回目の訓練を実施中です(内部向けのみ)…

ただ、これが本番でなくて、訓練で、本当に良かった…

やっぱり油断大敵ですし、訓練がいかに大事かということを肝の冷える思いで実感しております。
posted by 国定勇人 at 12:11| 新潟 ☁| ブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月23日

ものづくりのまちの“もう1つの顔”

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先週末、“三条クラフトフェアin槻の森”が開催されました(関連記事はこちら)。

今年で10回目の節目を迎える本イベントですが、毎年、写真のとおり、大勢の方々に足をお運びいただいている、三条市でも有数の規模を誇るものとなっております。

こうした来場者数もさることながら、何よりも嬉しいのが全国から集う出展者、つまりクラフトマン達の声であります。

今年は、厳選された188ブースの約3倍ものクラフトマン達からの応募をいただくほどの人気ぶりなのですが、その声を拾ってみると、その多くが“全国各地でクラフトフェアが開催されているけれども、三条のクラフトフェアが一番お客さんの目が肥えていて、お客さんが「これはいい!」と気に入ってくれれば、値段の多寡に関わらず、必ず買ってくれる”“良いものを出品すれば必ず売れるので、予め売上げ予想が立てられる(但し、自信がないものは全く売れない)”というものなのです。

これって、本当に嬉しいではないですか!

とどのつまり、来場者は“ものづくりのまち”の住民なので、知らず知らずのうちに、全国の他地域に比べて突出して“ものの見定め方”を身に付け、それに長けているということなのですからっ!

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それにしても、10年もの長きにわたって続けてくることができたのは、偏に実行委員会の皆様のお蔭です。

他のイベントとは異なり、このイベントの大きな特徴は、市行政と完全に独立した形で運営されているということ。

独立した専従の事務局を持たずに、様々な関係機関、関係者との調整役も一手に引き受けているのですから、本当に頭が下がります。

これぞ、職人(クラフトマン)の意地、或いは心意気といったところでしょうか。

私たち行政も、こうした心意気に共感しておりますし、今後とも支援を惜しみなく続けていくつもりです。

来年以降も変わらず頑張っていただきたいですね。

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ちなみに、このイベントには、毎年我が“いい湯らてい”部隊もお世話になっております。

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少し味見(つまみ食い!?)をさせていただきましたが、味もバッチリでしたし、そのお蔭か、ずっと長蛇の列でした。

そういう意味も含めて(!?)、様々な関係者がそして来場者が皆等しくハッピーになれる企画っ!

ものづくりのまちとしての意地も感じることができました。
posted by 国定勇人 at 15:33| 新潟 ☁| ブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする